先が見えない今だからこそ、家の中だけは「安心」で満たしませんか?
世界情勢のこと、物価のこと、AIやデジタル化の波……。
ニュースを見ていると、どうしても先の見えない不安を感じることがあります。私自身70を過ぎて毎日畳と向き合っていても、「この先どうなっていくんだろう」とふと思うことがあります。
でも、そんな時こそ、一度自分の家を見渡してください。
もし畳がささくれていたり、襖(ふすま)が破れていたりすると、その「荒れ」が、余計に心までザワつかせてしまっているかもしれません。
もうすぐお盆がやって来ます。
久しぶりに家族が集まる、そんな時期が近ずいてきました。「こんな畳じゃ、恥ずかしいかな……」なんて悩む必要はありません。
「家の中だけでも、きちんと整っている」という安心感を作ることです。それが、今の時代を生き抜く心の余裕に繋がると、私は信じています。
まずは、「ここを直したら、いくらいくらかかるのかな?」と私に聞いてみてください。
見積りなんて、大げさなものじゃなくていい。
「お盆までに、少し整えたい」という相談だけで十分です。
お盆までに間に合うよう、一宮の皆様の暮らしを、誠心誠意、足元から整えさせていただきます。
「直し方」より「安心」を。
創業以来100年余続けて来たのこの店で、70年生き抜いてきた私が、お待ちしております。
柴垣畳商店 店主(柴垣おじさん)
電話 0120-24–2085


2026年6月3日 水曜日 21:13:49


